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<title>【東映】広報カテゴリーのリリース</title>

<link>http://www.toei.co.jp</link>

<description>東映オフィシャルサイトにて発信する広報カテゴリー最新のリリース情報</description>

<language>ja</language>
<copyright>(C) TOEI COMPANY, LTD. All Rights Reserved.</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 21 May 2012 00:11:05 +0900</lastBuildDate>

	
	<item>
		<title><![CDATA[
		【お知らせ】システムメンテナンス作業
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		平素は、東映オフィシャルサイト（http://www.toei.co.jp）をご利用いただきありがとうございます。<br><br>
この度、弊社システムメンテナンス作業のため、ウェブサイトへのアクセス（サイト閲覧）がしづらくなることがあります。<br>
お客様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のうえご容赦いただけますよう宜しくお願いいたします。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1199160_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年04月17日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		日本赤十字社 献血推進広報映画『ダブルスカイ！』完成披露試写会＆舞台挨拶　レポート！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		３月24日、丸の内TOEI①にて、日本赤十字社 献血推進広報映画『ダブルスカイ！』の完成披露試写会および舞台挨拶が行われました。<br>
当日は出演の渡部 秀、南沢奈央、町田啓太、溝口琢矢、田口 仁監督が登壇し作品への思いを語りました。また、本作の原案・作品のモデルとなっている宮川 大さんも会場座席より登壇し、監督・出演者ひとりひとりに、花束を贈呈しました。<br>
宮川さんはハンドボール選手時代に急性リンパ性白血病を発症し、克服した体験を踏まえ、本作の感想と献血の大切さを訴えました。 映画は４月上旬より、全国の献血ルームなどでご鑑賞いただけます。


		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198756_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年03月26日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映太秦映画村リニューアル第2弾！ 「史上最恐のお化け屋敷」に NMB48・門脇佳奈子・小谷里歩・近藤里奈も絶叫！！

		]]></title>
		<description><![CDATA[
		東映太秦映画村では1999年7月18日にオープンした「奈落之棲人」以来13年間、毎年テーマを刷新したお化け屋敷を提供し、その恐さには高い定評があります。そのお化け屋敷が、14年振りに施設からコンテンツまで全てを新装し、より一層パワーアップした「史上最恐のお化け屋敷」となり、去る3月17日、リニューアル第2弾としてオープンしました。そしてこの程、関西を中心に活躍し人気沸騰中のNMB48から門脇佳奈子・小谷里歩・近藤里奈が来村し、そのお化け屋敷をいち早く体験してもらいました。<br><br>
この3名はNMB48のメンバー中でも相当臆病な性質で、特に小谷は1年前に映画村でリニューアル前のお化け屋敷に挑戦し、余りの恐さに1時間以上出て来れなかった程の恐がり。今回も体験する前から「自分で歩いて進むお化け屋敷は初めて」（門脇）「（マスコミの）皆さまをお待たせするような負担にならないようにします」（小谷）「精神的に強くなれるように頑張ります」（近藤）と3人揃ってやや腰が引けた状態で、屋敷に突入しました。<br><br>
１０分程の体験でしたが、案の定小谷は恐怖で泣き叫び、屋敷から出て来た時は涙で顔がグシャグシャ。門脇・近藤は、小谷が恐がる余りになかなか前に進めない状況を見ると逆に冷静になり、小谷をフォローしながら何とか無事に全員でゴールに辿り着きました。<br><br>
　また、体験終了後に行なわれたインタビューの最後、お化け役の俳優がサプライズで脅かした際には、３人とも驚きの余り慌てて逃げ出し、地面にしゃがみこみ、小谷は腰が抜けて立ち上がれなくなる騒ぎに。さすがに「もう懲り懲り」なムードの３人でしたが、「史上最恐のお化け屋敷」がネーミングに違わぬ恐さであるとお墨付きをもらいました。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198722_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年03月22日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		スピルバーグ製作ＳＦ超大作、海外ドラマ「テラノバ/TERRA NOVA」を東映がテレビ配給！ ＢＳ日テレにて２月１７日(金)放送開始！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		当社がテレビ配給する海外ドラマ「テラノバ/TERRA NOVA」（全１３話）が、遂に２月１７日（金)、ＢＳ日テレにて放送開始されます。<br>
『ジュラシック・パーク』のスティーブン・スピルバーグや 『２４』のジョン・カサーが製作に参加。<br>
第１話（パイロット）には、FOX海外ドラマ史上最高額となる１５億円もの製作費が投じられたSF超大作です。<br>
２月１６日(木)２３時からは、PR番組“SF超大作『テラノバ』完全攻略”も放送！<br>
テレビドラマの枠を越えた、衝撃の恐竜ワールドにご期待下さい。


		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198160_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年02月15日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映がテレビ配給する映画『アバター』、ノーカットで２月１７日（金）『金曜ロードショー』にて地上波初放送！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		当社がテレビ配給する映画『アバター』が、２月17日(金) 20時00分より日本テレビ系『金曜ロードショー』にて地上波初放送されます。<br><br>

日本テレビ大屋根広場では、２月17日（金）迄 『アバター』パネルと像を展示中。<br>
写真を撮ったり、立ち止まったりする通行人も多く見受けられ、さすが世界興行収入歴代１位のヒット作の注目度はケタ違いです。<br><br>

因みにこの像を制作したLegacy Effects社のJohn Rosengrant氏は、目下『リアル・スティール』でアカデミー賞VisualEffects部門にノミネート中という素晴らしいキャリアの方です。<br><br>

映画館やDVDで観た方も、実は未見という方も、是非２月17日（金）はご自宅でご覧下さい。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198159_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年02月15日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映マイスターVol.20「阪本善尚（撮影監督）＆野口光一（VFXスーパーバイザー）」を掲載しました。
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		世界初のミッション“サンプル・リターン”のため、７年間60億キロに及ぶ宇宙大航海を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ」。映画『はやぶさ 遥かなる帰還』は、このプロジェクトに秘められた、科学者・技術者達の「絶対にあきらめない」強い意志と、未知の領域に挑む熱い魂を描いた群像劇です。<br>
この作品の、リアリティ溢れる役者達のぶつかり合う地上シーンの画面や、“誰も見たことのない”深宇宙を航行する「はやぶさ」のVFXを作り上げたのが、阪本善尚撮影監督と東映アニメーション・野口光一VFXスーパーバイザーです。<br>
東映デジタルラボの最新鋭の施設の舞台に、瀧本智行監督の徹底したこだわりに２人のマイスターがどう応えたのか、映像に秘められたその思いを伺いました。

		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198080_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年02月10日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映マイスターVol.19「瀧本智行監督 インタビュー」を掲載しました。
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		東映作品の現場で活躍する“ひと”にスポットをあて、ソフトづくりに携わる人々の熱き思いや夢をシリーズで紹介する『東映マイスター』。<br>今回、最新作である映画『はやぶさ 遥かなる帰還』が２月11日（土）に公開される、瀧本智行監督にインタビューを行いました。<br>
撮影所育ちの瀧本監督が、この大作のオファーを受けて見つけたテーマは「継承」。宇宙開発のスタッフの姿に重なる、映画屋たちの熱い魂を語ります。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198056_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年02月06日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		「2012年 東映ラインナップ発表会」開催！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		１月30日、東京會舘にて「2012年 東映ラインナップ発表会」が行われました。当日は、岡田裕介当社代表取締役社長、瀧本智行監督（『はやぶさ 遥かなる帰還』２月11日（祝・土）公開）、和泉聖治監督（『HOME 愛しの座敷わらし』４月28日（土）G.W.公開）、堀切園健太郎監督（『外事警察 その男に騙されるな』６月２日（土）公開）、山下敦弘監督（『苦役列車』７月14日（土）公開）、熊切和嘉監督（『莫逆家族 バクギャクファミーリア』９月公開）が登壇し、計18作品の映画が紹介されました。<br>

（写真左から、山下敦弘監督、瀧本智行監督、岡田裕介当社代表取締役社長、和泉聖治監督、堀切園健太郎監督、熊切和嘉監督）
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198034_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年01月31日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		映連「2012年 新年記者発表会」開催
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		1月26日、コートヤード・マリオット銀座東武ホテルにて、一般社団法人日本映画製作者連盟主催による「2012年 新年記者発表会」が行われました。<br>
当日は、大谷信義 一般社団法人日本映画製作者連盟会長、迫本淳一 松竹株式会社･代表取締役社長、島谷能成 東宝株式会社･代表取締役社長、岡田裕介東映株式会社・代表取締役社長、椎名 保 株式会社角川書店・代表取締役専務が出席、2011年の総括および2012年の抱負を語りました。<br>

2011年の概況としては、公開本数799本（邦画441本、洋画358本）、スクリーン数は3339スクリーンでした。
総興行収入は1811億9700万円（歴代最高を記録した前年比の82.1％）、入場人員１億4472万6000名（同83.0％）となりました。<br>


		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198016_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年01月27日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		「第１５回　京・ベスト・タイ・ドレッサー認定」　当社代表取締役社長 岡田裕介が受賞！！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		　この度、当社代表取締役社長・岡田裕介が、西陣織工業組合主催「第15回京・ベスト・タイ・ドレッサー」の認定を受け、1月6日京都市・西陣織会館にて京都府知事、市長、国会議員、財界人等300余名参加の席上で行われた授与式に出席しました。<br>
「京・ベスト・タイ・ドレッサー」は、1997（平成9）年にスタートし、今年で15回目。過去に“ネクタイ姿がおしゃれな男性”と認定を受けた方々には元・サッカー選手の武田修宏氏、俳優の故・二谷英明氏、田村高廣氏がいらっしゃいます。<br>
この日、岡田社長の他に認定されたのは、都合の為欠席した衆議院議員・亀井静香氏の他、京都産業大学理事長・柿野欽吾氏、京都府中小企業団体中央会副会長・早瀬隆之氏となります。<br>
　今回、岡田社長の認定理由としては、企業のトップにふさわしくスーツにネクタイを常に見事に着こなしていることと、昨年実施した東映太秦映画村のリニューアルの成功が、西陣織工業組合のスローガンとも共通する京都観光の振興に大きく寄与したことの2点により、受賞の運びとなりました。

		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1197756_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年01月10日</pubDate>
	</item>
	
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